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インプラントの質問

インプラントの質問

 インプラントについて、いろいろな御質問を受けますので、代表的な事に関して、ご紹介します。

 Q.インプラントを顎の骨に植えて、体に、悪い影響はありませんか?

 A. 結論から、言いますと、インプラントを顎の骨に植えることにより、体に悪影響はありません

 インプラント用の素材であるチタンは、骨組織に結合しやすい傾向(生体親和性)が非常に高く、拒絶反応の心配が無いものが、使用されているからです。 

 Q.インプラントにしたら何を食べてもいいのですか?''''''

 A.インプラントは、あらゆる面で天然の歯とほぼ同じです。
また、顎の骨にしっかりと固定されています。それで、何を食べても大丈夫です。

 確かに、入れ歯なら、歯ぐきで噛む力を支えているので思う様には噛みづらく、胡麻等の細かい食品が入れ歯と粘膜の間に入り込み、違和感や痛みを感じることがあります。

 また、パンの耳、漬け物等食べづらいものが多くあり制限を受けます。

 Q.治療をするとき痛くないですか?''''''

 A.麻酔をしますので、インプラントを行う際の痛みに対する心配はほとんど、ないかと思われます。

 痛みがあったとしても、歯を抜く際に感じる痛みとせいぜい同じぐらいか、それよりも軽いものだと考えて結構です。

 当インプラント・センター真栄では、それに関する不安、心配を取り除くために、歯科麻酔医のもとで、静脈内鎮静法を行っています。

 Q.交通事故などで歯をなくした場合もインプラントで治せますか?''''''

 A. 通常このように交通事故などで歯をなくされた方は、失った歯の周囲の歯が、殆どの場合健全ですので、インプラント治療は十分可能です。

 インプラント治療を通して健康な歯を削らなくても良いのです。

 Q.歯が何本抜けていても治療ができますか?''''''

 A.歯が何本抜けていてもインプラント治療は可能です。

 何本歯が残っていても、極端な話、歯が全くなくても,顎の骨の量があれば、インプラント治療を受けることができます。

 Q.何歳くらいまで治療可能ですか?''''''

 A.骨は、16~18歳くらいで成長が止まります。従って、この年齢からであればインプラント治療を受けられます。

 全身疾患のため手術に耐えられない体の方は例外ですが、高齢者でもインプラントをすることが可能です。

 一般的には80歳くらいまでと言われています。

 Q.外観からインプラントしていることがわかりますか?''''''

 A. インプラントの場合、上部構造の人工歯の型取りは精密に行われ、自然の歯と見分けがつかないほど立派な出来栄えとなります。

 インプラント以外の治療、特に入れ歯ならバネや留め金があるため口を大きく開けると、入れ歯だと他人にわかってしまいます



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